BRUTUSに農業の特集
MUJIカフェでお茶部
本屋に立ち寄ったら、雑誌BRUTUSに『農業』の文字が。
時々BRUTUSを読むけれど、まさか農業が取り上げられる時代が来るとは思っていませんでした。
最近は本屋に立ち寄る頻度がめっきり少なくなったので、以前にもBRUTUSに農業が特集されていたかもしれないけれど、今日は衝撃だった。
農業がいわゆるブームってことで良いですかね。
こういう特集をきっかけにして、松島の畑にも遊びに来て欲しい。
自然栽培の良し悪しを徹底的にお伝えしたい。
本日も雨ということで、第一回お茶部を開催。
数人の方がMUJIカフェに来てくださいました。
急な呼びかけなので、少人数となりました。気楽に楽しい時間を過ごせました。やはりリアルに人と会うのは、刺激と楽しさが違います。
誰も集まらなかったら、自分の野菜を販売しようかとも考えていましたが、会話をすることになり、良かったです。

なぜか、今日はレイクタウンにも多くの人たちが買い物に来ていて、野菜も沢山購入して頂いていた。お店の方が作ってくださった、かわいらしい、MUJIさんらしいポップが目を引きます。
ありがたいです。
今回は自分のエプロンを出さずに済みました。
これからはレイクタウンのような大きなショッピングモールを街の人たちが支えながら、楽しい場所にしていく必要があると考えています。
大きいだけで、人が集まる時代はもうすぐ終了します。負の遺産にならないように、街に溶け込ませたい。
環境都市越谷、お茶部、松島